ビューヘルパー

ビューヘルパー

Smartyの関数の他に、Zend Frameworkでもビューヘルパーが設定されており、それらも使用可能です。

viewのテンプレートファイル中で$helper->(ヘルパー名)を指定する事でヘルパー関数を呼び出せます。Zend Frameworkのビューヘルパーを使用する場合、ビューファイル中に次のように記述します。この例のurlヘルパーは、現在のURLを絶対パスで出力します。

<{$helper->url()}>

標準で使用可能なビューヘルパーは下記サイトをご覧ください。

http://framework.zend.com/manual/ja/zend.view.helpers.html

標準のビューヘルパー以外の処理が必要になった場合、ビューヘルパーを追加する事ができます。ビューヘルパーの追加方法についてはビューヘルパーの追加の項目を参照下さい。